葬儀屋さんのシステム担当

Posted by admin | 2011年7月31日

自分も一度しか見た事がないが、最近の葬儀は派手な演出で
故人を送り出す葬儀を見たことがある。
それは、レーザーやスモークの中に吸い込まれていくような
演出である。
正直、亡き故人もびっくりするような演出である。
実際、参列の人々も帰りはその演出の話題で持ちきりである。
自分の身内が亡くなれば、そこまでするかと言えば疑問であるが、
それも葬儀屋の演出と考えれば、なかなかの策略ではあるとは思える。
しかし結婚式ならわかるが、葬儀ではどうだろう。誰もが人生で何度も経験するであろう葬儀。葬式に参加する側の人間としては、香典の額や服装や葬儀のマナーなど、色々と気にすることがあって疲れますし、主催する側にとっても、香典の処理や葬式の手続きなどの作業や葬儀にかかる費用など、やはりするべきことが多くて大変です。ただでさえ悲しい出来事なのに、そんな忙しさや経済的な支出まであったらたまったもんじゃありません。私の時は、是非そんな形式ばった面倒なことはせず、低予算でパッっとひらけてパッと参加できる内容にしたいものです。「葬儀」ってお願いをする葬儀社によって、内容もサービスもその料金も全然違いますよね。身内に不幸があった時にしか利用しないから、なかなか複数の葬儀社を比べることって出来ませんけれど、可能であれば何かがある前に、何件かの葬儀社を事前にチェックしておいた方が参考にもなって良いんじゃないかと身内の葬儀を経験して、そう思いました。(うちが頼んだ葬儀社、他所のところよりも全体的に何割り増しか高かったんです。それを知っていたら、他所でお願いしたのに。)誰が亡くなったわけでもないのに、葬儀社に連絡して内容聞くなんて、気分的にはあまり良いものでもないですけれどね。葬儀スタッフは給与が良いことが多いです。
仕事に抵抗のあるひとがいることもその理由でしょう。
しかし、それだけではなく
仕事にマナーが重要視されることも一因でしょう。
葬儀はセレモニーの中でもとても厳かなものです。
失礼な振る舞いや行いは絶対に許されない場です。
その分、スタッフは緊張をつねにもち
細心の注意を払い仕事をしなければいけません。
身だしなみにかんする規定も厳しく、もちろん染毛は不可など
いろいろな規定を満たさなければいけません。

高速バスに乗ってフェイセズやアクモンに会いにフジロックへ

Posted by admin | 2011年7月28日

4月から5月にかけてのゴールデンウィークに高速バスでも利用してお気軽に関西方面に旅行しようと考えていたのは3月のはじめのこと。その後、東日本大震災の発生により、そんなことをしているのもどうかと思って思案中です。いつまでも自粛しているのはよくないなという思いと、被災地のことを考えるとお気楽には楽しめないという現実と・・・先日、河北新報という東北の新聞社が震災の写真を一冊にまとめた雑誌を見たんだけど、そこで現地の様子がものすごく伝わってくる写真を見た結果、やはり心のどっかに引っかかるものがあって、素直に楽しめるようになるのに時間がかかりそうです。だけども、現地の方に行く高速バスも運転を再開したようなので、逆に東北に行ってみようかとも思っています。物見遊山ではなくて、被害のあまりなかった地域に復興のためにお金を落とすという意味でね。あまり意味ないかもしれないけど、義捐金は既に振り込んだしなー。ちょっと考えて見ます。格安で旅行をする方法って、例えば一番金のかかる交通に関していえば、青春18切符を使って鈍行で行くか、高速バスを使って行くか、早割りの飛行機を使っていくかとなるのでしょうか?新幹線は金券ショップとか使ってもそんなに安くならないしね。でも、パック旅行にすると、新幹線と宿代を含めても安いんだよね。その方が結果的にはお徳なのかな?関西とかでも2泊3日で新幹線とホテルあわせて20000円くらいで見つけることができるもんね。新幹線の往復料金が正規料金で20000円を超えることを思うと、本当に安くて、どういうことなのか不思議になってしまうけども。ということで、まずはパックで探せばいいのか。それとも、前述したような交通機関を使って、その上で宿も安くできる方法があったら教えてください!なにぶん、金のない貧乏学生なもので。

バイト先の居酒屋、求人は出さないで!

Posted by admin | 2011年7月25日

求人サイトを眺めていると、それはそれでけっこうおもしろい。なんか、どこの会社を見たって、社員のみなさんが輝いて見えるんだよね。会社の雰囲気もすごくよく見えるんだ。なんか、和気あいあいとやっていますとか、スタッフの間に壁のないフラットな環境だとかっていうのをアピールしているよね。どの会社もそんなだから、何となくおかしくなってしまうのさ。やっぱり、求人サイトの編集者とカメラマンのなせるワザなんだろうね。さすがだと思ってしまった。写っているスタッフの人は、みんなハキハキとしている風で、ズバ抜けて仕事ができるようには見えないんだよね。そこがポイントなんだと思う。できすぎる人のいる会社って、仕事も厳しいのでは?って思われてしまうもんね。やっぱ、会社に入りたいって思わせるにはそれなりの工夫が必要なんだね。友達が転職を考えているらしく、求人サイトを見まくっているんだ。今の会社っていうのが、これまた景気が悪くて、リストラに着手するっていうウワサが絶えないんだとか。それでは心配だよね。安心して業務に打ち込めないっていうのは問題だね。そんな状況だから、転職しようと思い立ったわけなんだってさ。その友達、結婚していて、子供もいるんだ。子供はまだ小さいから、やっぱり心配だよね。いつ、会社からリストラを宣告されるか分からないなんて、不安だろうな。そんなこんなで、転職がうまくいくように願っているオレなのです。オレが前に転職したときに使っていた求人サイトが役に立てばいいんだけどね。今でも求人の数はけっこうあるのかな。やっぱりこの不景気で、求人もかなり減っているのかもしれない。何とか、うまいこと転職が成功するといいね。

看護師はなり手が少なく、求人が増えているって

Posted by admin | 2011年7月22日

看護師といえども、勤務先はいろいろとあるみたい。病院だったり介護センターだったりね。ひと言で病院といっても、それはそれでいろいろとあるんだろうな。大きな大学病院だったり、町の小さなクリニックだったりね。勤務先によっていろいろ違うんだろう。例えば、入院施設があるような病院だったら、夜勤があるだろうけど、小さなクリニックの場合は入院なんかなさそうだし夜勤はないだろうね。そういった具合に、勤め先によって働く環境が変わってくるんだね。そうなると、看護師の人が求人を探す際にも、それぞれこだわりがあるんだと思う。夜勤はしたくないっていう人だっているしさ。だって、子供がいる女性の場合、なるべく夜勤は避けられればありがたいっていう人もいると思う。そういう人が、自分の働きやすい環境で働けるような求人がたくさんあるといいね。この前、求人サイトを見ていたんだけど、看護師の求人というのもあるんだね。そりゃ当然か、看護師だって働く人だもんね。自分の職場のことを、良く考える人もいるだろうし、職場環境の悪さから転職を考える人だっているだろうね。で、勤務先もいろいろあるみたいね。大学病院とか、大きな医療機関なんかは、やっぱり最先端の医療に触れる機会があるみたいね。一方、県立病院なんかは公務員ということになるのかな。イメージ的には、これは安定してそうだね。あとは小さなクリニックっていう勤務先もあるな。こういう小さなところは、アットホームな感じで、スタッフ同士の仲も良さそうな感じがする。あくまでオレの勝手な想像だけどね。こういった勤務先があって、オレ独自のイメージを付けてみたんだけど、どこに勤めるのがイチバンいいんだろうね。看護師さんにとってはどんな勤務先が人気なのかな。

印刷と情報工学の融合性

Posted by admin | 2011年7月20日

シルク印刷は、孔版印刷とも呼ばれ、布の網目を利用して版の穴からインキを通して転写する印刷方式です。同じ原理のものにはシルクスクリーン印刷がありますが、これは、以前はシルクを使っていたことからシルクスクリーンと呼ばれるようになったものです。シルク印刷は、曲面にも印刷が可能なため、布やガラス、金属、プラスチックなど、紙以外の素材にも幅広く用いられることが多いのが特徴で、プリント基板や計器の目盛り、液晶ディスプレイなどにも利用されています。パソコン上で作成した文書や表などをプリンタで印刷しようとすると、中々思っているようにいかない時がある。プレビューをしていても、実際に印刷されたものを見ると、少しずれていたり、歪んでいたりする。自分だけが使うものであればいいのだが、会社に提出しなければならないものだとそうはいかない。そうなると、少しずつ線をずらしては印刷、ずらしては印刷、の繰り返しでかなり時間をとられてしまう。中々一発で上手くいかない。パソコンが普及し、一家に数台パソコンがあるという環境は珍しくない。また、パソコンの普及と合わせ需要が上昇してきたのはプリンタではないか。今では写真が印刷できて、カメラ屋さんに現像に出すのと遜色ない画質の物を家庭で印刷することができる。今ではプリンタの画質も相当なものであり、技術的にも飽和してきているのではないだろうか。昔は数ヶ月単位でどんどん画質が上昇していったが、今ではほとんど変わらない段階まで来ている。プリンタを買い換えるなら今かもしれない。印刷会社の求人へ問い合わせをしたことがあります。紙の情報をスキャンしてとにかくPCにデータとして取り込んで(紙は処分します)、そこから作業をする(画像の加工とか)為の下準備をする作業のアルバイト求人が出ていたので、興味がありエントリーをしました。しかしかなりの肉体労働で(スキャンすること自体は機械の上部を開け閉めするだけなのですが、その元になる紙の情報を機械のところまで運ぶ、スキャンしたら処分する部署へ運ぶ、というのが大変そうで辞退してしまいました。

医師専用の求人サイトをのぞいてみた

Posted by admin | 2011年7月17日

そろそろというか、転職というのを考えたりしているオレなんだ。今の会社では5年くらい勤めているけど、一度も昇給はない。ほかの会社に勤めている人はちゃんと昇給があるんだ。そういう人の話を聞くと、やっぱり差が大きくなるなぁと思ってしまう。今後、このままの給料だったら将来は暗いな。そんなわけで、最近は求人サイトをちょくちょく見るようにしているんだ。何か気になった求人があったら転職を考えてもいいかなって思う。ところが、やっぱり不況だからか求人の数って少ないんだよね。こんなに少なかったら選ぶこともできないって感じだよ。だけど、求人サイトの数っていうのはやたらと多いんだよね。しかも、この前なんて医師の求人サイトなんか見つけちゃったよ。医師の求人しか扱っていないようなサイトなんだ。サイト自体は多すぎると思うんだけどね。この前、なんとなく求人サイトをいろいろと見ていた。オレってサイトの運用をやっているから、いろんなジャンルのサイトをチェックする必要があるんだ。よそのサイトがどういう構成で作っているのかとか、デザインはどうなっているのかとかっていうのをチェックしているというわけだ。特によく見るのは求人サイトだな。今っていろんな求人サイトがあるんだ。転職を求める人ってやっぱり多いということだね。で、何かの業種に特化した専門の求人サイトもあるんだけど、この前は医師の求人サイトというのを見つけたんだ。医師って転職を考えたりするのかってちょっと驚いたよ。たしかに、病院とひと言でいっても、大きな国立病院から町の小さなクリニックまでいろんな種類があるからね。そういう病院ごとに、待遇とかも違ったりするということか。オレに比べたらどこも高給なんだろうけどね。

新しいがん治療の現状

Posted by admin | 2011年7月15日

がんの告知について、ご家族と話し合った事がありますか。これは、何でもない時に、出来るだけ自分の意思を家族に話しておく、または家族の意思を知っておく事が大切です。がんの告知をするかどうかというのは、がん患者を家族に抱えてから、やっとその葛藤を味わい、現実に直面するのです。病気そのものの克服よりも、家族全員に治療とは別に、重苦しくのしかかる問題ですから、日ごろから、いや、今にでも自分の意思を家族に伝えておくと本来の治療に専念できる事でしょう。がん性脳腫瘍の治療方法として、ガンマナイフが効果を発揮するというは知られていますが、でもこのガンマナイフよりももっとすごい脳腫瘍を治療する機械があるということを、最近テレビで知りました。ガンマナイフは安全の為にフレームを頭にビスで固定させなくてはならなかったのですが、最新の機械はそういった固定せずに治療が出来るのだそうです。しかも治療時間も短く、痛みも副作用も無し。すごい時代になってきたなとおもいました。がんの治療方法がどんどん進化していくことは嬉しいことです。最近は医療技術が発達してきていてがんを治療することが可能になってきました。
しかし、がんを治療すると言うことはお金と時間が掛かるので出来ればがんにはなりたくないと誰もが思っているはずです。
そこでがんの予防方法を紹介します。
まずは食生活から変えてみましょう。いつも肉ばかり食べているようではいけませんのでそこに野菜を加えることでも変わります。
そして次に睡眠はたくさんとるということです。
これらのことを実践すれば確実にがんの予防につながります。三人に一人はがんで死亡するという時代です。がんに対する備えはすべての人にとっての最大関心事なのです。がんは急に罹患して死亡するという病気ではありません。長年の生活習慣や食習慣に影響されることが多いのです。ですから日常生活の見直しからがん予防の第一歩が始まるのです。タバコを吸っている人はがんになる確率が非常に高くなりますし、食品の中にも発がん物質を含んでいるものがあります。何よりも大切なのは、がん細胞を抑えることのできる免疫体質にすることではないでしょうか。

北海道か沖縄に旅行に行こうかと・・・

Posted by admin | 2011年7月14日

今年のゴールデンウィークに旅行に行きたかったんだけど、先日の東日本大震災の影響もあり、旅行に行くのは取りやめになりそうです。もともと今年は珍しく東北、しかも岩手とか秋田に行こうとしていたので、そもそも行くこと自体が無理なんだけどね。このような状況の中、旅行に行くというようなお気楽な話をしていると叱られてしまうかもしれないけど、あまりにも自粛ムードが続いてしまうと日本経済もどんどん落ち込むし、日本全体にとってよくないムードになると思うので、行き先を西の方に変更しようかと思っていたんだけど、自身の影響で逆に仕事が忙しくなったために、ゴールデンウィークがだい連休にならず、結局行けないということになります。まあ、それならそれで寝て過ごすからいいんだけどね。変にどっかに行くと混んでいるから、思い切ってゲームと睡眠とで3日間を過ごしてやろうと思います。今までの人生であまり旅行に行っていなかったので、そろそろ自分の見聞とか人間的な幅の広がりとかを考えるためにも旅行のひとつやふたつ行かないとなと考えるようになりました。人と話しているときに地名が出た際に、何かいえるのが大人なような気がします。その土地の名所とか特産物とかすらりといえるとカッコいいもんね。ということでどこに行こうかなと考えているのですが、まずは沖縄か北海道がいいという、自分の中での結論が出ました。いきなり海外というのも緊張するし、でも国内で行くなら遠くがいいということで、北と南の遠いところを選びました。どっちも特徴があるのもいいなと思って。そこで皆さんに質問ですが、この時期に行くのならどちらの方がお勧めですかね?そのほかにも、ここがお勧めの名所だぞというのもあったら教えてください。特に北海道はでかいので。

あれは婚活だったのかな・・・

Posted by admin | 2011年7月12日

婚活とは結婚するために積極的に活動をすることをいいます。一般的には、自分磨きをしながら、異性との出会いを増やしていくことになります。婚活では一般的に結婚情報サービスや婚活パーティーなどを利用したりします。婚活パーティとは、婚活のためのカップリングパーティやお見合いパーティなどのことです。数千円の参加料を払い、自分の目と感性で自然なアプローチができるという特色があります。また結婚を目的としてマンツーマンで利用者の婚活をサポートする結婚相談所を利用する人もいます。最近、婚活とよばれる結婚に向けての活動が
定番になってきていますね。
婚活といえばテレビで男女入り混じってのお料理教室があったり
出会いの場を求めてのカップリングパーティなどをみたことがあります。
確かに毎日、仕事だけの普通の日常では出会いがない人も大勢いると思うので
そういった出会いを提供してくれる場所に出かけるのは悪いことではないと思います。
でも、必ずしもお金をかけてそういう所に出かけたからといって
良い出会いがあるとは限りませんよね。
あまりお金をつぎこまず、気軽な趣味程度に婚活をした方が
ストレスもたまらずいいと思います。10代の頃、一人旅を何回かして気が付いた事がありました。それは、誰かと一緒に居たい自分です。自分は独りには慣れていて平気だと思っていたのですが、一人旅をすると楽しいけど共感する相手が欲しいと思う気持ちが出て来ました。20代前半で、結婚を意識できる相手を探して出会いを求め動きました。コンパや紹介など。見た目も本当はワンピやスカートなど女の子ファッションで頑張った結果、夫と結婚。もちろん最終的には中身の問題が大きいですが、異性に出会う為の婚活は必要だと感じています。何十年も不況が続き、女性の労働者も増え結婚をしても共働きの夫婦が非常に多いですよね。さらに震災により大不況により労働者がどんどんリストラされている最中就職難が続きなんとも悪循環な日々が続いております。男性でさえ非常に厳しいのに女性の就職がもっと厳しい現状です。就職ができない方が婚活に入っている方もいるのも現状ですよね。
女性の立場がどんどん厳しくなる何が平等なのかよくわからない昨今の欺瞞に満ちた時代に嫌気がさす今日この頃です。

国内旅行をライフワークにする

Posted by admin | 2011年7月10日

国内旅行といっても、いろいろ迷ってしまう方も多いと思います。今注目すべきは九州旅行です。九州新幹線が開通したこともさながら、なんといっても、九州のほとんどの県では、温泉・自然・美味しいものがセットになっている旅行先がとても多いのです。特にお勧めは、熊本の知る人ぞ知る美人の湯「平山温泉」です。旅行のお勧めの行程は、阿蘇の景色を満喫しながらドライブし、途中でランチを食べ、国定公園の菊池渓谷でマイナスイオンを存分に浴び、その足で平山温泉へ!とろりとしたお湯が、肌をつるつるにしてくれません。田舎の風景が、また都会の喧騒を忘れるのに最適です。ぜひ一度、行ってみてください。国内旅行でどこにいくのがいいのだろうかについて書かせてもらいたいとおもいます。
国内旅行でいくところで一番好きなのはスキーです。それは、スキーだと普段味わえないことができたり見たりでき、楽しく旅行ができるからです。
僕も、国内旅行のいくところで、スキーと決めて実際にスキーにいきましたがとてもよかったです。
またいきたいと思うぐらいです。
僕自身の国内旅行のおすすめの、場所はやはり、スキー旅行だとおもいます。
世の中には海外旅行大好きという人がたくさんいて、そういう人はパスポートにスタンプをいくつも押していますが、国内ではどこがいいか聞いてみると案外出てこないことがよくあります。国内旅行って、やっぱり地味っていうのと、どこへ行っても人がたくさんいて混んでいそうというのがあって、興味のない人も多いんでしょうね。でも、日本というのは案外広い国で、47も都道府県があると、一年一都道府県を訪れても47年もかかるんですよね。全部回るのもライフワークとしていいのでは。国内旅行のいいところは、なんと言っても言葉が確実に通じることと、食べ物に悩まされることがないということでしょう。まあ、観光地へ行ったら、そこで美味しいというものを食べた方が記念になりますが、中には「名物にうまいものなし」ということもあるので、名物以外にも食べられるものがあるのがベストです。国内であれば、どこへ行ってもここはあるだろうという外食チェーン店がたくさんあるので、絶対に困ることはありませんよね。

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